講座東京法経学院
土地家屋調査士 新・最短合格講座2027
午前の部の免除資格がある初学者向けに、午後の部の基礎から答練までを映像で学ぶ通信コース
ガイダンス動画
ご注意2017年に公開された動画です。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 初学者(午前の部の免除資格がある人、または測量士補を取る予定の人)
- おすすめの人
- 初めて土地家屋調査士試験を受ける人
- 基礎から学びたい人
- 短い期間での合格をめざす人
- ほかの教材で合格できなかった人
- 期間・ペース
- 基礎力総合編は映像講義で、内堀クラスは全50回、山井・山下クラスは全27回(1回約2時間30分)です。総合コースは、基礎力総合編に合格直結答練(全21回。全国公開模試を含む)が付きます。合格直結答練は2027年2月からの予定です。ハイレベル答練(全6回)を付けるコースもあります。
- 使用教材
- 全コースに教材が付きます。択一式:合格ノートⅠ〜Ⅳ(不動産登記法2冊・民法・土地家屋調査士法)択一式の過去問:択一過去問マスターⅠ・Ⅱ記述式:記述式攻略ノートⅠ〜Ⅲ(土地・建物・区分建物)記述式の過去問:記述式過去問マスターⅠ・Ⅱ問題集:合格ノートⅠ〜Ⅳに対応した問題集数学:土地家屋調査士試験に必要な数学補助教材:土地家屋調査士六法、土地家屋調査士本試験問題と詳細解説、六法の読み方入門内堀クラスは、測量・面積計算&図面作成と作図演習帳、関数電卓(複素数)のテキスト、作図講座の冊子、解説 不動産表示登記記録例も付きます。縮尺定規と全円分度器が付きます。
- 受講料の目安
- 総合コース(ハイレベル答練を含む) 304,500円総合コース(ハイレベル答練を含む。答練は通学) 314,200円総合コース 273,700円総合コース(答練は通学) 282,500円基礎力総合編だけ 152,600円(税込。映像はダウンロード)キャンペーン 10〜20%OFF9月30日(水)まで総合コース(ハイレベル答練を含む) 304,500円 → 243,600円総合コース 273,700円 → 246,330円キャンペーン価格で申し込むと、合格お祝い金は全額ではなく5万円になります。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
内堀クラス
- 開講
- 2026年10月1日に開講します。
- 期間
- 基礎力総合編は全50回(1回約2時間30分)です。
- 特徴
- 内堀博夫講師が担当します。通学講座の本科の講義を収録した映像です。
- 教材
- 作図・求積・関数電卓(複素数)の教材と、解説 不動産表示登記記録例が付きます。
- 受講料
- 講座全体と同じです。
山井・山下クラス
- 開講
- 2026年10月1日に開講します。
- 期間
- 基礎力総合編は全27回(1回約2時間30分)です。
- 特徴
- 山井由典講師と山下典司講師が担当します。
- 教材
- 作図・数学の教材は、測量・面積計算&図面作成と作図演習帳を使います。
- 受講料
- 講座全体と同じです。
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
