土地家屋調査士ライブラリ

東京法経学院の『過去問マスター』のシリーズを比較する

東京法経学院の過去問マスターのシリーズには、択一式と記述式の2種類があります。それぞれの役割をまとめました。

結局、なにが違う?

  • どの順番で使う?

    学んだ科目から、択一式の『土地家屋調査士 択一式過去問マスター』を解きます。 記述式の解き方を学んだら、『土地家屋調査士 記述式過去問マスター』を解きます。

  • 全部そろえる必要はある?

    択一式と記述式で、扱う問題が違います。 講座で過去問集が届く場合は、講座の「使用教材」を確認してから購入してください。

  • どこで購入できる?

    東京法経学院の直販で購入します。

表で比較する

どれも東京法経学院の本です。

表は横にスクロールできます。

ひとことで平成元年度からの択一式の過去問を、分野別に並べて解説した2冊です。平成元年度からの記述式の過去問を、登記の種類ごとに並べて解説した2冊です。
向いている人
  • 択一式を分野ごとに練習したい人
  • 記述式を登記の種類ごとに練習したい人
対象初学者学習経験者初学者学習経験者
目的問題演習(択一式)問題演習(記述式)
科目民法、不動産登記法、土地家屋調査士法不動産登記法
冊数2冊2冊
定価全2冊で17,050円全2冊で17,380円
版第13版第九版
書籍のページを見る書籍のページを見る

表は各書籍のページと同じ情報です。価格は定価(税込)です。最新の版と価格は、出版社や書店でご確認ください。

各書籍の詳細・購入

巻の構成と購入先は、各書籍のページで確認できます。

どの書籍が合うかは人によって違うため、順位やおすすめは付けていません。